番長が旅した37ヵ国の旅行記など。ほとんど一人旅。3年半のイギリス滞在を終え、2010年2月に日本に帰ってきました。


by bancho55a

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09.12 ハンガリー
09.11 トルコ・ギリシャ
09.3 ダブリン
08.12 プラハ
08.11 クロアチア
08.10 リヨン
08.08 チューリッヒ
08.6 アムステルダム
08.6 バルセロナ Barcelona
08.5 ベルギー Belgium
06.9-07.9 イギリス留学UK
07.10 マルタ島 Malta
05.11 イギリス UK
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ロンドンで部屋探し

今日の日記は長い部屋探しの記録なので、関心の無い方は適当に読み飛ばしてください。

いま住んでいる大学の寮の契約が9月1日で切れる。というわけで、ロンドンに部屋探しに行きました。

探し方はいろいろで、口コミだったり、新聞の「募集」欄だったり、不動産の代理店を通したり。私はmixiの賃貸コミュニティの情報、日本語新聞やネット上のClassified欄を数ヶ月見て、大体の相場感をつかんだ後、代理店を利用することに。

「部屋の下見に行く際は、絶対に一人で行かないように!」と『地球の暮らし方』なんかに書いてある。ロンドンまで一緒に行ってくれる友達もいない私は、代理店を利用すれば一人で下見に行かなくて済むかな、と思ったのです。代わりに、成約時に手数料として、2週間の賃料+Tax17.5%を支払わないといけないんだけど。

「半月分の手数料でいいんだ?日本なら1ヶ月だもんな、安いな」と思うのは間違いで、こちらの代理店は、紹介しちゃえばその後は一切面倒見ない、なんてとこもあるらしい。それを高いとみるか、安いとみるか?まあ、契約時にプロが間に入ってくれる、部屋も一緒に見てくれて大家さんとの取次ぎもしてくれる、・・・けど、その料金としてはちと高いかな?

こちらの家は、1ヶ月前に解約の旨申し出るのが普通だそうで、だから今、ちょうど9月頭から入居できる物件が出てきはじめたというわけです。代理店のFさんから「早くロンドンに見学に来て~!」と催促を受けていたので、朝早くから出かけました。

たいていの留学生は卒業したら帰国しちゃうので、他にロンドンで家を探すという人は、私の周りではKちゃんくらい。実はKちゃんの語学コースの時のクラスメート、ブラジル人のラファエラが、エドというイギリス人と付き合っていて、ロンドンに住んでいる。そこで借りている家の他の部屋が空いてるので、Kちゃんはそこに住もうかと考えてるらしい。

「もう一部屋余ってるけど、番長、どう?」

と言われてたけど、どんなものかなぁ・・・と思っていた。

そのKちゃんが、先週の土曜日に物件を下見に行って、なんと即決したらしい。で、詳しく話を聞いてみた。

K「ロンドンの南、Streatham Commonってとこで・・・」

ま、まじ?南といえば危険じゃん!最悪と呼ばれるブリクストンや、それと並ぶほど危険なクラッパム、ペッカムも近いし。

「Kちゃん、やめた方がいいんじゃない?」

と言いかけた私は、次の言葉に耳を疑った。

K「でね、月額8万ちょっと・・・」
番「はいはーい、あたしも住む!」

・・・おいおい!
すみません、金の亡者なんです・・・

いろいろ聞くと、良い部分7割、悪い部分3割という感じ。でも何よりも治安が気になる。
なので代理店の物件を見がてら、チェックしに行くことに。

で、今日。朝6時に起床、7:30に電車に乗る。ブライトンで乗り換えて、ロンドン郊外の代理店に着いたのが10時。3時間半か・・・!電車内は、明らかに通勤者と見られるスーツ姿の人でいっぱい。いつもガラガラなのに、立ってる人までいる。ブライトンからロンドンに通勤してる猛者がいるとは聞いていたが・・・。まあ、その区間なら電車で最短51分なので、不可能ではないか。でもドアツードアだと1時間半~2時間はかかると思うけど。

代理店で担当者のFさんと初顔合わせ。ちなみに部屋を探すといっても、ロンドンの不動産相場は想像を絶する高値なので、ワンルームマンションなんてまずムリ(20万くらいします)。たいてい今の寮と同じように、キッチン・バストイレを5人くらいとシェアすることになる。それでも10万以上するのだ!(まあ、電気・ガス・水道・ネット料金込みですが。)

「今日は、この近くの部屋を1軒見ていただきますね。」

・・・えっ、1軒だけ!?ちょっと待ってよ、何のためにブライトンから朝早く、電車賃5000円もかけて出てきたと思ってるのよ!(早朝は割引が効かないのだ。ちなみに割引後は半額になります。)2日前に電話した時、いくつか物件揃えときますって言ってたじゃないかー!

・・・という私の静かな怒りが伝わったのか(まあ、ちょっと口に出しても言ったけど^^;)、「はあ、もうちょっと調べてみます・・・」と慌ててあちこちの大家さんに電話をかけ始めるFさん。

「ええと、大家さんが捕まらないんですが、取りあえずあと3軒可能性がありますので、確認取れ次第、携帯にご連絡します。」

うん、それでいいんだよ。・・・って、ちょっとおいー!一緒について来てくれないの!?それが代理店を通してる一番の利点なんだけど?

・・・と、喉元まで出かかったけど、まあ急に決まった予定だし、そういうものなのかもしれない。ロンドンでは最大手の日系不動産屋とはいえ、賃貸部門はこじんまりしたオフィスだし、スタッフも少ないんだろう。・・・最大の理由は、安い部屋を探してる私に付き合う余裕なんか無いって事だろうけど。

ということで、見学へ。まずは、オフィスから徒歩1分の物件。ここはさすがにFさんも同行してくれた。

11:00★1軒目:ゴルダーズ・グリーン地名です)
ここは日本人とユダヤ人が多く住む地域で、治安も良く、町全体がキレイで裕福な感じ。駅徒歩2分という理想的な物件。こじんまりしたかわいい庭付きの家で、中は清潔に、美しく整えられている。部屋の広さも申し分ないし、本格的な広い専用キッチン付き。一般家庭のキッチンより遥かに素晴らしいキッチンだ。バストイレは共同だけど、日本人と2人でのシェアだからキレイ。
・・・と、理想的な家なのですが、ここは月額18万。あはは、まずムリです。

さてここからは、大家さんの携帯番号と家の地図を頼りに、一人で見に行くことになります。

12:15★2軒目:キングス・クロス
ロンドンの中心街、国鉄や地下鉄が7本くらい集まる主要駅から徒歩10分以内の便利な物件。大家さんが車で駅前に迎えに来てくれた。インド系のおじさん。え、この車におじさんと2人きり・・・?

(ああ、私きっとこのまま、インドに売り飛ばされてしまうんだわ・・・)

と思ったが、商品価値ゼロだったらしく、売られずにすんだ。・・・自意識過剰だってば。

物件はやや古くて汚い(というか、物が多くて散らかり気味)家で、猫の額ほどの庭付き。同居人は大家さんの娘と、カナダ、スペイン、インド人の女性。大家さんは店も経営してるそうで、「あ、トイペとか洗剤とかは僕が補給するから買わないでいいよ。」しまいには「机が無いんですね?」と聞くと、「あ、机もあげるよ」・・・って、気前良すぎ(笑)。悪い人じゃないんだろうけど、かえって何だか不安になってしまった。
ここは14万。立地が良いとは言え、このコンディションで14万はちょっと高いかな?

14:00★レスター・スクエアでランチ
3軒目に行く前に時間が空いたので、中華街でお昼を食べることにした。ロンドンの外食は高いから、いつも昼は抜くか、サンドイッチの買い食いとかにとどめとくんだけど、今日はハードスケジュールだから、ちゃんと栄養補給しないとね。
ということで、地球の歩き方にも乗っていた、チャイナタウンのハーバー・シティという中華で飲茶。海老蒸し餃子、フカヒレスープ餃子、ホタテの米粉蒸し春巻きにマンゴー・プリンでサービス料込み3000円は、ロンドンにしては安いけど、味がいまいちだった。食材があまり良くないような気がしたんだけど・・・。でもまあ、満足。

16:00★3軒目:ストレッタム・コモン
Kちゃん紹介のところ。ロンドンの中心から国鉄で20分ほど南下したところにある。駅まで現在の住人、エドが迎えに来てくれていた。エドは警察勤務の好青年で、安心感120%。物件は駅から徒歩7分、広い庭付きの家。
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部屋は残り物なので、この家の中では一番悪い部屋だが、まあ問題ない感じ。残り物には福があると言うし。昨晩、ネットの「下見のコツ」情報を元に、50項目ものチェックリストを作成してたので、それに従ってたんねんにチェックしていく。やはり良いとこ7割、悪いとこ3割、という感じだが、正直、「ここが一番かな・・・」とは思った。

一番不安だった治安も、全然悪くないのでびっくり。確かに雑多な人種の地域なので、白人街や日本人街に比べれば良くないのかもしれないけど、危険な匂いはしない。すぐそばに巨大な公園があり、緑に覆われた芝生の中で家族連れがくつろいでいる。エドも、ここ2年住んでいて泥棒に入られたことは無いとか。その前にオックスフォードに住んでいた時は1年で2回も泥棒に入られたそうだが・・・。オックスフォードはハイソな街というイメージがあるが、実は麻薬患者の厚生施設があり、場所によっては治安が悪いのだそうだ。

それにしても8万は安い!なんでも、大家さんが買った時には250万円だった家が、ぐんぐん値上がりしていまや8000万にもなってるらしい。他にもそういう物件をいくつか持っており、その売却益ですでにローンを完済している、だから賃料も安く設定できるのだとか。そういえば、他の大家さん達はほとんど「ローンがきついから同居人を募集してるんです」と言ってたっけ。エドも「正直、自分でも家賃の高いロンドンに住めるなんて思ってなかった。だからこの部屋を見つけた時、本当に嬉しかったよ・・・」と言っていた。

18:00★4軒目:オールド・ストリート
中心街にあるマンションの10階。セキュリティは万全だ。普段、エレベーターに縁の無い生活をしてるので、ベランダから下を見下ろして、一瞬クラッと来てしまった。
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大家さんはイタリア人の若い女性。話好きでフレンドリー。私が人権を勉強してると言ったら、「あら!私もチャリティーで働いてるのよ。本当はアムネスティとかで働きたいんだけど・・・」ここで2人で声を揃えて「ムリよね~、競争率高いもんね~!」
ということで、ずうずうしくも、チャリティ関係に強い仕事紹介会社とか、いろいろと情報を教えてもらってしまった。・・・おい!今、家を見に来てるんちゃうかいっ!!(笑)

ちなみにここの物件に向う途中、ロンドン名物の「地下鉄遅延」のため、遅くなってしまった。18:03頃にあわてて電話すると、「まあ、時間ぴったりに連絡をくれるなんて、何て素晴らしい人なの!」と、大家さん感激。・・・いや、普通だろ?大家さんは「一緒に住むならイタリア人か日本人よっ!」と力説していた。一般的に、日本人は静かでキレイ好きで文句を言わないので、大家さんからの人気が高いのです。
ここはセキュリティ万全のマンション、気さくな大家さん、そして猫がいる家!と、かなり魅力的だった。しかも月額12万円はかなり魅力的。まあそれでも高いんだけど。

19:00★ここでちょっとブレイク
次の物件に行くまで少々時間があったので、途中下車して、本屋でロンドンの詳細地図を購入し、日本食料品店でお米を買う。だってブライトンより安いんだもん!!

移動中の電車の中で、子犬を連れた婦人発見。座席の下で、飼い主の足に守られるように座ってる。かわいいー!しかし、ロンドンの地下鉄はクーラーが無く、夏は地獄と呼ばれる車両。蒸し暑くて死にそう。ワンちゃんも舌を出してハーハーしてた。盗撮の為、画像がいまいちですが、しっかりカメラ目線。可愛さ、伝わりますか?
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次の場所は40分もあれば行けそうなところだったけど、念の為1時間前に出発。はい、それが正解です。案の定、私の乗った電車は2駅目で停車し、いきなり「オール・チェンジ!」のアナウンス。ま、まじかよーっ!!この先で信号機故障があったらしく、全員下りて、後続車に乗り換えろとのこと。がっかりしながら下りたものの、車内にはまだ人がいっぱい。そう、地下鉄のアナウンスは聞き取りにくく、英語が苦手な人達は理解できず、20人ほど残っていたのだ(ロンドンは人種のるつぼです)。ホームに下りたうちの一人が、電車内に残された人達に身振りで下りるよう促し、やっと全員下車。私も今日はたまたま聞き取れたけど、いつも何言ってるかさっぱり分からないんだよね、アナウンス。「次は~○○駅~」みたいな録音済みのアナウンスは聞き取りやすいが、こういった突発的なものは、しゃべる人の訛りが強くて聞きづらいのだ。

そして後続車はご想像の通り、超満員。(まあそれでも、日本のラッシュ時とは比べ物にならないが・・・。)中は完璧に高温サウナ状態。長袖2枚を着込んでる私にとって、かなりの苦痛だ。それでも必死に電車に揺られながら立っていると、突然、前に座っていたイギリス人が「席、どうぞ!」と・・・
ど、どゆこと!?わたし、もしかして70歳とかに見えるのーー!?

これはショックだったよー。そんなに疲労コンパイだった?まあでも、親切は嬉しいのでお礼を言いつつ断る。もしかしたら、重い荷物(さっき買った米2.5キロと本)を床に置いてたからかもしれない。その人は次の駅で降りて行ったので、有難く座らせてもらいました。

20:30★5軒目:シェパーズ・ブッシュ
そろそろ歩くのも苦痛になってきたが、最後までがんばるぞー!おーっ!
このシェパーズ・ブッシュ、駅から外に出てびっくり。ロンドンの一般的な地域と明らかに違う。珍しい八百屋さん(商品を斜めに積み上げて、イスに座った店員が歩道にテーブルをせり出して店番してる)が駅前に並んでいて、異国情緒満点だ。私、中東に来てしまったの?・・・って感じ。奇妙な気分になるが、これも悪くない。

物件は、今日見た中では最高。とても清潔で美しい、ホテルのような部屋、リビング・キッチン。大家さんのイギリス人女性が4ヶ月ほど留守にするので、その間だけ自分の部屋を貸すことになったらしい。この人がまた、とってもフレンドリーで良い人なのだ!同居してる日本人女性も大人で、「良い人感」がにじみ出ている。正直、ここに決めたいな・・・と思ったけど、月15万円はやっぱりちょっと高いし、4ヵ月後にまた部屋探しをしないといけないのも大変だろう。

そう思いつつも、紅茶をいただきながら、あれこれ話に花が咲いてしまった。イギリス英語なのにとても聞きやすく、最初、アメリカ人かと思ってしまったほど。こういう時はリスニングに集中しなくて良い分、スピーキングに脳作業を回せるので、とても話しやすい。それにしても気遣いの出来る、ステキな人。イギリス人にもこんな人がいたんだ・・・!?とびっくり。

外に出ると、もう真っ暗。帰りは22:30ロンドン発の終電でした。帰宅すると深夜0時。長い一日だった・・・。

汚い話で恐縮ですが、帰宅して鼻をかんだら、真っ黒・・・!(つい見ちゃいました^^;)ロンドンの空気がいかに汚れているか、ですよねぇ・・・。そして、胸にあせもみたいな湿疹が出来ている。これはサウナ状態の地下鉄のせいかな?翌日にはすっかり消えていましたが。

合計5軒見たわけだが、結局、Kちゃん紹介のエドのとこに決めることにした。代理店を使った意味がないとも言えるが、代理店を通してこれだけ集中して物件を見られたからこそ、あっさり決定できた、とも言える。しかし、代理店のFさんに断りを入れるの、気が重い・・・と頭を悩ませていたら、翌日、Fさんから電話があり、「急な話ですが、私、異動することになりまして・・・」とのこと。ちょっと気が楽になった。

ただ、エドのところは一つ問題あり。物件についての問題じゃないんだけど・・・。それが解決しないと、これまたあきらめて一から探さないといけなくなる。うーん・・・いつまでたっても悩ましいのです・・・。

1日まるまる使ってしまったけど、別の意味で、とても収穫のある日だった。今まで、地方の大学の、狭い世界でグチグチ言いながら生きてきたけど、今日、初めての場所5ヵ所に出かけ、初めて会う人達8人と話して、イギリスって、こんなに広くて、バラエティに富んでいるんだ・・・!と思った。今まで、小さな部分だけ見てイギリス全部が分かったような気になってたけど、大間違いだった。ロンドンを北から南、東から西と、あちこち飛び回ったけど、そこにはいろんな人がいて、いろんな生活をしている。いろんな生き方があること、自分だけの人生があること、・・・それが人間なんだ。お金や名誉じゃない、「生きてるだけで、じゅうぶん幸せだなぁ・・・」と、しみじみ思ってしまった。

ちょっと肩の力が抜けて、心の中がゆるやかに広がった気がします。疲れたけど良い一日でした。
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by bancho55a | 2007-08-01 00:00 | 06.9-07.9 イギリス留学UK